【アクシスメッソッド 広島】慢性腰痛からのぎっくり腰になってしまう人の行動パターンは?

先日、自他共に認める😊慢性腰痛持ちの岡さんが2年ぶりに来院されました。

広島のサイクリスト仲間で、岡さんの存在を知らない人はいなぐらい、有名人!

今回の腰痛は、歩くと痛く、座ると痛みがない。

コルセットをすると楽になる。

マットで痛みを軽減していたが、マットが下手って痛みが出てきた様です。

 

 

触診では、腰椎に変性が現れて、立位での重力が変性部位を圧迫して痛みが出ていること

DRTにて、脊椎の矯正からの自律神経治療。

 

脈診や問診では、肝臓と腎臓に異常があるので鍼灸治療。

アクシスメッソッドで中心軸をだして、体幹部位を使える様にしてコアバランスを整えた。

痛みを抱えた人の筋肉は、その連動は上手く使えていない。

連動が悪いので、その動きと痛みを脳が記憶している。

アクシスメッソッドは、その連動を一瞬にして正常化する事で、

筋肉の連動性、柔軟性を取り戻すことで、コアトレーニング、体幹トレーニングをしなくても

従来のコアバランス、身体の使い方を甦ります。

 

 

貴方はどのタイプ?

慢性的な痛みや痺れが、違和感を持っている患者さんの一部の方に

施術後に、『どうですか?』と尋ねると、、

……『まだ痛みがある』

最初よりどうですか?

……『ここに痛みがある』

なかなか治らないタイプ

……『少しよくなりました、少し痛みが消えました』

前向きに、痛みを手放そうとするかたは、良くなるタイプ

脳から痛みを開放しましょう🎵

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奥田稔彦
鍼灸療術とアクシスメソッドをもちいて、プロスポーツ選手から子供、介護が必要な高齢者さん達の笑顔に逢う為に精進しています。

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