その痛み、病院でMRIやレントゲン等画像検査に映らなかったら、

身体の痛みや痺れが出たらどうしています?

普通なら病院を受診します。画像検査や血液検査で病名を探す。

病名が付くと完治に向けて治療を開始。

しかし、画像検査で骨折、脱臼、筋断裂等の異常かわからないと、違う科を紹介するか、

暫く様子をみましょうと痛み止とシップをもらい帰宅😀

競輪選手は、レースに出場して、入着して賞金をもらう生活を基盤としている

黙って家で遊んでる訳にはいかない!

治療をしてくれる治療家を探す。

競輪選手なら全国に散らばっている(笑)

彼等も怪我と闘っている、かなりの情報網だ、、

俺だって自分の身体を維持する為に2500回以上の治療を受けてきた。

当然シップと痛み止も服用した。

NASA開発のスーパーマシーン等の良いと紹介されれば、保険外治療でも進んで受けた。

俺は保険外治療を受診した。

鍼灸、整体、漢方薬、気功等 、有名治療家、トレーナーを訪ねた。

選手は、兎に角早く治したいのだ。賞金を稼ぎたい。

今回登場の松木選手、痛みも取れて、何が足りなくて、何をすべきかヒントを得たようだ。

48歳、、俺が脳梗塞で倒れた歳だ😀

まだまだ出来るよ。

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奥田稔彦
鍼灸療術とアクシスメソッドをもちいて、プロスポーツ選手から子供、介護が必要な高齢者さん達の笑顔に逢う為に精進しています。

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